今日から枠の大きさを変えました。
Die Überraschung:(名)驚き
確かに宇宙(スペース)戦艦(バトルシップ)ヤマトだけど・・・!
私は父の影響で古いアニメの曲を比較的知っていますが、アニメは見ていません。ヤマトのリメイクも残念ながら見ていません・・・。曲がとてもいいのでおすすめです。
こんばんは。お久しぶりです。闘病しておりました。
寛解するかわからなくて、薬も対症療法のみで状態が何年もよくならない病気なんですけども、普通に難病ですね。今日の気付き。
ちいかわの単語って時々極端に重い感じの表現がありますよね。
ふっくらすずめクラブさんのちいかわのプレゼンがとても好きでした。下にリンクはらせていただきますね。
(1) 「ちいかわ」を愛する男が「ちいかわ」のすべてを語ります - YouTube
級友が突然ドイツ語を趣味で勉強し始めたんですけど、1か月で形容詞の語尾変化があることと複数形の形の法則がない事実に到達していて、すごいなあと思いました。嫌でしょう、嫌でしょう。私も嫌なんでわかります。
Daikechiになっちゃったの。
私は小吉でした。総括してとにかく待て、とりあえず待て、焦るな、まあ冷静にみたいな感じでした。彼はいい感じのことが書いてあり(大吉なので)、当たったらいいなと思います。
前祝い言っておくか。明けました!いやーめでたい!!!だから今年そのような事柄を起こしてください!!もう祝っちゃったんで!事実を裏付けよろしくです!!
ということで神様にごり押しするためのおめでとうございますなんですね(諸説あり)。神様、先に祝いましたので追随してきてください!2023はめでたいということにしたので!
時々そういう会社があるんです。メールを送ったので読んでくださいって電話してくるところが。会社の方針、かつやり方だと思うのでしょうがない部分ではあります。でも苦手。じゃあ最初から電話して、その内容をまとめたメールを確認で送った方が建設的ではありませんか・・。
とはいえその企業内では効果があると認めてやっているか、ただの慣習を続けているのか、何かしら理由があってやっていることだと思うので、それ自体には特に強い感情を抱くことはありません。
飲み物と風が同じカテゴリとして会話に登場することってあります!?
いや「好き」カテゴリなら何でも組み合わせ的に存在し得ると思いますけど、実践的な会話でそれをぶっこんできた人は彼が初めてです。「よかったねえ」「うん、よかった」と言って終わりました。
日本的なバックグラウンドを持つもの的には、会話には目的があることがほとんどなので、「これを発言した意図」というのをいつも考えながら聞きますが、あまりに荒唐無稽だったので困惑してしまいました。ドイツでは相手の発言意図を考える習慣がない人が多いので、おそらく思ったことを完全に言っただけだったと思われます。