【アニメ】犬養の愉快な日常(2025年第1Q) #日常 #VTuber
2025年4月21日
Vtuberさん
【アニメ】犬養の愉快な日常(2025年第1Q) #日常 #VTuber
2025年1月8日
人が入るということ
ゴミとかは私に潔癖の面があってないのですが、一か所から寝たきりでまあなかなか動けないので、手に届く範囲に色々置きがちなんです。病で臥せってたらなんとなくわかると思います。入られたくない・・・。
ゲストじゃないからっていうのは、知り合いになるわけじゃないし明日には忘れてるよって感じだと思いますが、というかドイツでは多分そうなのですが、日本は結構覚えてるし「あそこの部屋いつも散らかりすぎだろ」「知らせの紙見てあれかよ」とか言われてそう。
まあいいか、別に病気治してくれるわけでなし。
2024年12月22日
名言について
2024年4月8日
聞き分けられない話
2024年3月20日
お茶のパック
2023年6月10日
あの和菓子の名前
「へえ~」「買ってみようかな」じゃないのよ!いやそれ何って返してくれないと!流していいのこの語感?!
ベイクドモチョモチョだと思っていたのですが、調べたら空目していてモチョチョでした。一応地域ごとに名前が変わる旨補足説明しておきましたのでご安心ください(?)。
2023年4月3日
フ!!
2022年12月22日
イカちゃん くコ:彡
ドイツの海に面している場所、ご存じですか。一番上のちょびっとです。イカとタコの違いがわかるドイツ出身者は少ないでしょう。彼自身スプラトゥーンを始めるまでわかりませんでした。
ということで海の生物などに詳しくないことを知っているので、機会があれば時々スプラトゥーンの元ネタを紹介します。見て、テレビのあれ、あの名前をスプラトゥーンで使っているんだよ。このステージの名前はね・・。毎回新鮮に驚いてくれます。
日本への留学生はほとんどドラゴンボールを履修しているので、メインキャラクターの名前が野菜の名前から来ていることを教えるとこんな感じ↑の反応をもらえることがあります。一回イタリアの留学生に「知りたくなかった~~ださい~~」と言われました。ごめんて。
2022年10月22日
サーモンラン next wave
2022年9月22日
金のシャチホコ
2022年9月6日
ファン
2022年8月14日
毒虫
2022年6月27日
この言葉も訳されれば
例えばハンターハンターの「不自由な二択」や「沈黙が正解」、それこそワンピースなら「い‘’き‘’た‘’い‘’ッ!!!」とか。アシタカの「くもりなきまなこで見定め、決める」とか。名シーン、名台詞、本意はやはりオリジナルが汲み取りをする場合に意図が解釈しやすいというか。私は好きなので、こんな時は日本語が母語でよかったと思います。
そして日本のソフトパワーの力を思い知ります。とんでもない力です。全く共有できなかったはずの子供時代を漫画やアニメで一部共有できるんです。そんなこと、稀です。というか別の国に住んでいたらまずないことです。「子供のころ、こうだったよね!」という話。文化も土台も言語も違うと、そんな話はなかなかできないです。テレビに出ている有名人だって俳優だって全く違う。誰が有名なのかも全く違う。かすることはあっても同じもので盛り上がれることは少ないです。ソフトパワーの力、こういう場面でいつも感じます。
私は原作厨というかオリジナルを重視するタイプなので、翻訳されていないハリポタなどを読んで感動したりしておりました。英語だとこんな表現するんだ!って面白くて。
英語が母語だったら高慢と偏見とか嵐が丘とか、オースティンとかワーズワースとか読みたかったなあ。
2022年5月9日
2022年2月20日
2021年8月29日
2021年8月26日
ニャンコ先生
私はギャグマンガ日和のニャンコ先生しか履修していないので、ニャンコ先生と言えば1コマ目の彼です。最初は「そう」も聞こえなかったので完全に無視されたと思いました・・・。
ギャグ日の中でも大好きな話の一つです。
2021年7月28日
バトン?
2021年6月20日
進撃の巨人について
ついに終劇を迎えた進撃の巨人ですが、私は単行本派だったので6月9日にその最後を読むこととなりました。
長い間話を読んできた者としては感慨深くもあり、また、寂しくもある終わりでした。初めて出会ったのはまだ私がドイツに留学していた頃でした。ここでネタバレはしませんが、このような物語を描くことができる諌山先生は本当にすごい方です。
特に私は民族差別についてドイツで実体験をした人間であるため、その描かれ方に何度心をかきむしられたような気持になったかわかりません。
また、今回のマンガにも描いたように彼にもかなりの影響を与えたようでありました。彼はコニーが好きだそうです。
ライナーやベルトルトなどはドイツ語の名前であり、他にもたくさんのドイツ語の名前を取り入れ、舞台のモデルをネルトリンゲンというドイツの街にしてくださったことでたくさんの方がドイツに興味を持ってくださったと確信しております。また、初期のテーマソングにはたくさんのドイツ語が含まれており、こちらも個人的にとても喜ばしいことでありました。
思うところはたくさんあるのですが、キリがないため拙いですが一旦こちらを感想とさせていただきたく存じます。
壮大な物語とそれを取り巻くテーマ、連載と言う形でこの時代にこの漫画をリアルタイムで読むことができ、感謝しております。諌山先生、ありがとうございました。